指導方針
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指導方針

志惺塾の教育スローガン

「社会から必要とされる人材の育成」

「社会で生き抜いていくための真の力を身につける」

社会から必要とされる人材とは?

  • 約束を守ることができる人
  • 人の痛みがわかる心やさしい人
  • 何事もあきらめずにやり遂げることができる人

社会で生き抜いていくための真の力とは?

  • 自分の行動にプライドをもって取り組むことができる力
  • 自ら考え、学習できる力
  • 人と協力して物事を進めることができる力
志惺塾では学校の授業に沿った勉強を教えることはもちろんですが、普段の言動でよくないことがあった場合にはそれを直すように注意します。志惺塾は勉強だけを教える塾ではありません。私たちにとって塾生はわが子同然です。普段はやさしく、時には厳しく、社会に出たときに困らないような指導をして参ります。

入塾条件

志惺塾との約束を守ることができること

志惺塾との約束の一例

  • 提出物を期限までに提出すること
  • 周りの人に迷惑をかける言動をしないこと
  • あきらめずに取り組むこと
大切なお子様をお預かりする以上、私たちは責任をもって指導にあたります。そのために、上記の条件はとても重要だと考えております。

小学生について

月曜日・火曜日・水曜日の授業では算数、木曜日・金曜日の授業ではことばの学校を受講します。 算数は原則として学校進度より少しだけ先取り学習を実施します。必要に応じてアニメーションを利用した「マルチメディア解説」を使用することで、より理解を深めることができます。また、類題出力システムにより、その日に学習した内容の宿題プリントに取り組むことで練習量を増やして定着を図ります。 ことばの学校は、読書を通じて、語彙力、長文読解力を高め、確かな学力の土台となる国語力を育むことを目的とした授業です。厳選された良書を読み、語彙力、読解力を上げていきます。

ここに注目!

算数の授業の最初に思考力や創造力、表現力の育成に定評のある教材「あたまの準備運動」を解いてからスタートしています。学習する「あたま」と「きもち」を整えてから授業を行うことで、より効果的な学習につながります。

中学生について

通常はことばの学校・英語(国語)・数学を中心に、各自が学習する単元を決めて取り組んでいくシステムです。定期テスト1カ月前からは、国語・理科・社会も含めた5教科を学習していきます。定期テストがない時期は、前学年の復習や高校受験を意識した実力問題に取り組むこともできます。担当講師が毎回進度を確認し、学習に偏りがないように指導します。

ここに注目!

志惺塾の定期テスト対策特訓会(無料)

志惺塾では定期テスト直前の土日を利用して、「定期テスト対策特訓会」を実施しています。毎回3時間~5時間で、定期テストのそっくりテストを解いたり、合格するまで次に進めない漢字や用語の暗記テストを実施しています。

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